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名和弓雄 special
犯罪・刑罰
拷問・刑罰の話-残虐と非情にみる日本人の研究
<ビクトリーブック>
三浦信夫
- 著者
ビクトリー出版
- 出版
発行年 -
1973年
6月
20日
初版
サイズ(ヨコ mm)
105
仕様
カバー 214ページ
状態
カバー擦れ1か所小破れ,小口経年シミ,ページ10か所ほど赤ペン線引き有
商品ID
151006300
在庫切れ
買取中
!「拷問・刑罰の話-残虐と非情にみる日本人の研究」
Contents:
はじめに
第一章 刑罰=お上(権力)の力を見せつけた恐怖の法則
刑罰のアイデアは為政者が生む
異教徒弾圧には各国とも手を焼いた
ひと思いに殺さない残酷な処刑
身分差によって処刑も替えた
残酷無比この上ない緩慢な処刑
屈辱的な刑罰もさまざまあった
断罪の柄
劇画
第二章 公刑=体力と根気、自白主義が生んだ拷問
自白の強要に手段選ばず
拷問の形式は洋の東西も同じ
あの手この手の責め道具
拷問工場の役割りを果たした牢屋敷
拷問にたえられるものはマゾ?
ユダヤ弾圧に知恵をしぼったジョン王
血と色で汚れた女の刑罰
伝馬町異聞
劇画
第三章 私刑=陰湿残酷をきわめた無法の世界
陰湿、淫乱の大奥絵巻
若い美女をいたぶるサド老女
精神的苦痛でいたぶる遊郭リンチ
絶望だけが待つ遊女の宿命
複雑な要素が混じった女囚の私刑
内藤新宿に散った女郎花
劇画
「
拷問・刑罰の話-残虐と非情にみる日本人の研究
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