- 表題
- 住宅特集 第213号 2004年1月号:家族と生活
- 出版
- 新建築社
- 版
- 2004年 1月
- ID
- 131108011
- 程度
5
新同品または未開封品です
4
古書の場合経年相対良好な状態、近刊書の場合非常に良い状態です
3
経年並または軽い人為的劣化が見られます
2
経年劣化または人為的劣化が顕著です
- 表記
- 焼けやや使用感有
- 在庫切れ
| 重量 | 400g |
| Last modified: 2026/04/30 | |
Table of contents
特集
家族と生活
欠損住宅のすすめ - 篠原聡子
- 都市計画の家II - 近江隆/東北大学都市分析学研究室+芳賀沼整/はりゅうウッドスタジオ
分散する住宅のネットワークの中に「家族」を見る - 近江隆 - 回(カイハウス) - 中薗哲也+中佐昭夫/ナフ・アーキテクトアンドデザイン
緩やかな自由さ - 中薗哲也+中佐昭夫 - 住吉のゲストハウス - 瀬戸川雅義/設計網アールセッション
ヴァーチャル家族 - 瀬戸川雅義
解放的な木造空間の実現 - 今川憲英 - 越谷の住宅 - 岡村裕次・水石浩太/TKO-M.architects
コミュニケーションとシミュレーションが描く家族像 - 岡村裕次 - ふたつの木箱 - 横関和也+仲條雪/ジャムズ
シーンの多い家 - 横関和也 - M・house - 川口英俊/アーキテクト・キューブ
2世帯のプログラムについて - 川口英俊 - 井の頭の家 - 山下保博/アトリエ・天工人
家族と生活で考えること - 山下保博 - 音羽の家 - 中村潔建築設計事務所
半接触の距離感 - 中村潔
コラム
住み替え続ける共同体 江戸川アパートメントが教えること - 橋本文隆 インタビュー
戸建てに住むということ 大和ハウス工業に見る家族像
都心に住むということ 青山パークタワーから見えてくる超高層マンションの未来
作品
- IS - 設計組織ADH/渡辺真理+木下庸子
- 縁側の家 - 手塚貴晴+手塚由比/手塚建築研究所 池田昌弘/mias
虚と実の逆転-開口補強としてのスチールフレーム - 横尾真+池田昌弘 - TAK - 石田敏明/石田敏明建築設計事務所
- 鎌倉スピリッツ - 山本学/アトリエ ガク
山-中庭-室内を一体とする屋根の架構 - 我伊野威之 - 階段室 - 本間均/オフィス・アルファ建築設計事務所



