- 表題
- 住宅建築 第356号 2004年11月号 木で造る意味
- 出版
- 建築資料研究社
- 版
- 2004年 11月
- ID
- 160229014
- 表記
- 微焼けほか良好です
- 価格
-
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| サイズ | 210mm(ヨコ) |
| 重量 | 600g |
| Last modified: 2026/04/20 | |
Table of contents
木で造る意味 [住まい]における日本人の忘れ物
- 特集によせて[身近な素材を使う]ということは、今日の住文化を問い直すこと
- ストローベイル・ハウスと日本の森 - 大岩剛一
- 南葉山の家 - studio PRANA / 林美樹
- 架構について - 岡村仁
- 2階壁と洗い出し床について - 江原久紀
- 小屋架構と木工事について - 都倉孝治
- 谷津の家 - 加藤武志建築設計室
- 言葉だけではない健康な住まいとは - 加藤武志
- 沢良宜の小住宅 - 江川直樹 + 現代計画研究所・大阪
- 都市型住居の構造体について - 江川直樹
- 大きな屋根の小さな家 - 羽根建築工房
- 素材と技術について - 塩尻益生
- 富田林の家 - 歌一洋
- 生きている住宅 - 歌一洋
- 土蔵のある家 - 山本成一郎 + 山本尚子
- 水盤のある家 - 山本威一郎 + 山本尚子
- 材料の構成をありのまま見せる - 山本成一郎 + 山本尚子
- 浅科の家 - 田中敏溥建築設計事務所
- 愛名の家 - 田中敏溥建築設計事務所
- 湘南の家 - 田中敏溥建築設計事務所
- いい家って何だろう - 田中敏溥
ユニット住宅のリユース セキスイハイムニューM3と元倉眞琴 今月の建築主張
- 神立の二世帯住宅 - 元倉眞琴 / スタジオ建築計画
- ユニットのフレーム再利用でこれまで過ごした住まいの時間を継承する - 元倉眞琴
- M1誕生から30年を振り返って - 大野勝彦
- 構造からみた鉄骨ユニット再利用 - 今川憲英
- 構想に現実が追い付いたユニット住宅の未来 - 岩原卓己 + 秋山健一
国産材使用のためのネットワークづくりと建築家の役割 - 構築者=ストラクチュアルアーキテクトを目指すということ 野辺公一 + 丹呉明恭 特別対談
田舎を再解釈し、再構築する 「柿之屋」茶室からの発信 - 江副直樹 特別コラム
小田原・雄山荘の道のり 異国情緒を建築的構成に高めた「斜陽の家」 - 久保寺敏郎 特別記事
本書より



