- 表題
- 出江寛 - 別冊新建築日本現代建築家シリーズ13
- 出版
- 新建築社
- 版
- 1989年 4月
- ID
- 160624017
- 表記
- 焼けほか良好
- 在庫切れ
| サイズ | 220mm(ヨコ) |
| 重量 | 800g |
| 仕様 | 204ページ本編 |
| Last modified: 2026/04/10 | |
Table of contents
出江寛 - 別冊新建築 日本現代建築家シリーズ 13
「伝統と創造」 - 出江寛
「感性が読み取る美-人がこの世でつくる神聖」 - 出江寛 フォトエッセイ
出江寛の作品-I 住宅
- 丸亀の家
- 谷崎邸ゲストハウス
- 北摂の家
- 中村邸
- 逆瀬台の家
- 坂出の家
- A型 vs B型邸
- 小日向の家
- 豊中の家
- 高松の家
- 夙川の家
- 小堀住研モデルハウス・コンチェルト3
出江寛の作品-II オフィス・教会・ホテル
- 心斎橋タワービル
- 基督兄弟団西宮教会
- 岡慶東京支店
- 懸魚のある製図工場
- 大阪府立交野自立センター
- ブック・ポート
- ホテル・リバティ
- 広島MIDビル
- ホテル・リバティ岡山
- 出江寛の建築「幽玄」
建築思想を確認するために コンペ
- 第1回セントラル硝子設計競技(最優秀)
- 日本万国博本部事務所(入選)
- 箱根国際観光センター
- 最高裁判所(佳作)
- 第二国立劇場(佳作)
- 全労済会館(1等)
- 愛知県新文化会館(佳作)
「心敬僧都の「心」・こころなんですわ」 - 黒川紀章 + 出江寛 対談
「出江美学が追求するもの」 - 本多友常
「沈黙は語り得ることができるのか」 - 出江寛 自作解読法
「出江美学をデザインする場」 - 事務所ルポ
出江寛:私のある1週間 - 出江寛 週刊スケジュール
私の建築印象記
- 太田隆信
- 出江スタイルの萌芽が見えてきた
- 狩野忠正
- 花鳥風月
- 宮脇檀
- 軽さと重さのバランスがよい
- 東孝光
- 幽玄の構造化へ
- 木島安史
- 幽玄の世界の優現
- 林昌二
- 機知と情熱と
サムネイル・スケッチ
- 中筋修
- 面白きものの向こうに見たいもの
- 永田祐三
- 賢兄、愚弟
- 吉村篤一
- 驚異の人、そして行動力がある出江さん
- 北村陸夫
- 「二元対比」を生きる人
- 村井修
- 時間をかけて、確実なものに
わが軌跡を語る - 出江寛 インタビュー
クロノロジカル・リスト
作品データ
本書より



