- 表題
- フィリップ・ジョンソン著作集 普及版
- 著者
- フィリップ・ジョンソン
- 参加
- デイヴィッド・ホイットニー - 編
横山正 - 訳 - 出版
- エー・ディー・エー・エディタ・トーキョー
- 版
- 1975年 1月
- ID
- 160715031
- 表記
- 函縁に目立つキズや小さい破れ数か所,本体小口の焼けが少し目立ちます
- 在庫切れ
Table of contents
- 序
- 辺境の開拓者
- コネティカット州ニューキャナンの家
- 正確かつ壮麗なるたわむれ
- ハーヴァード大学建築学部における講演
- -近代建築七つの杖
- -タリアセン・ウェスト-その賞味
- 様式とインターナショナル・スクール
- まちと自動車、あるいはエルム街の誇り
- サリヴァンは機能主義の父か?
- アメリカの美術館建築
- われわれはどこに居るか
- 談話-ロンドンの建築協会建築学校における
- 劇場デザイン九題
- インターナショナル・スタイル-死と変容
- シンケルとミース
- 西の趣味と東の原型
- 建築術-わが職能と七つの合言葉
- 真の尺度、にせの尺度
- 何処より何処へ-建築における道行きについて
- われらが醜き都市
- ロビン・ボイド「建築の抱える問題」書評
- 何故われわれは都市を醜くするか
- モニュマンのかなたに
- 著作目録




フィリップ・ジョンソンの講演速記、草稿、論文で構成。タリアセン・ウェスト、ルイス・サリヴァンと機能主義、アメリカの美術館建築、劇場建築などについて述べる。