- 表題
- 建築と都市 a+u 1991年8月臨時増刊号 レベウス・ウッズ: テラ・ノヴァ 1988-1991
- 出版
- 新建築社
- 版
- 1991年 8月
- ID
- 160927012
- 表記
- 微焼け天に印1背にシワ有ページ良好です
- 在庫切れ
| サイズ | 210mm(ヨコ) |
| 重量 | 800g |
| Last modified: 2026/04/10 | |
Table of contents
レベウス・ウッズ:テラ・ノヴァ 1988-1991
- レベウス・ウッズ
- 謝辞
- アーロン・ベッキー
- レベウス・ウッズ-唯物論者の実験と経験 評論
- レベウス・ウッズ
- テラ・ノヴァ 論文
- アンダーグラウンド・ベルリン (1988)
- 分断されたベルリン中心部の真下にあるコミュニティのためのデザインであり、そこでは大地の力と実験的生活がつくる新しい文化が始まるのである。
- エアリアル・パリ (1989)
- パリ上空のコミュニティのためのデザインであり、個性的なパフォーマーたちと彼らの住居が一つになった「空中サーカス」である。
- メトリカル・インストゥルメンツ (1989)
- これは建築の原理と方法を用い、つまり、精密な幾何学的関係と物質的特性を用いて光を測定するための金属製の構造物である。
- DMZ (1988-1989)
- 「第二の自然」として朝鮮半島の山岳地帯に大地の改造を行ったデザイン。
- ソロハウス (1988-1989)
- 孤独な人のための住居のデザインであり、規格化された単位空間から成る。
- ステーションズ (1990)
- 未だ不明瞭な性質をもつ光とエネルギーの分野から新たに生まれた住構造物のスタディ。
- ベルリン・フリーゾーン (1990)
- 再統合されたベルリン中心部を再建するためのデザイン、ここは自治権のある自由空間であり、ヘテラルキーのネットワークを構成する。
- ザグレブ・フリー・ゾーン (1991)
- 三つに分離されてしまった町、ザグレブのためのデザイン。可動式の自由空間の構造物であり、ヘテラルキーのネットワークを構成する。
- レベウス・ウッズ略歴
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