- 表題
- 球と迷宮-ピラネージからアヴァンギャルドへ
- 著者
- マンフレッド・タフーリ
- 参加
- 八束はじめ 石田壽一 鵜沢隆 - 訳
- 出版
- PARCO出版
- 版
- 1992年 7月 1刷
- ID
- 170118008
- 程度
5
新同品または未開封品です
4
古書の場合経年相対良好な状態、近刊書の場合非常に良い状態です
3
経年並または軽い人為的劣化が見られます
2
経年劣化または人為的劣化が顕著です
- 表記
- カバースレ,小口焼けと少し目立つシミ有
- 在庫切れ
Table of contents
- 序 歴史という計画=企画
- 第1部 形象の黙示録
- 悪しき建築家 G・B・ピラネージ ヘテロトピアと旅
- アヴァンギャルドの歴史 ピラネージとエイゼンシュテイン
- 第2部 アヴァンギャルドの冒険 キャバレーからメトロポリスまで
- 「虚像都市」としての舞台 フックスから全体劇場へ
- ソヴィエト連邦 ベルリン1922 ポピュリズムから構成主義インターナショナルへ
- 「社会主義都市」に向けて USSR1917
- ニューバビロン―黄色い巨人とアメリカニズムの神話 表現主義、ジャズ・スタイル、スカイスクレイパー1913-30
- ワイマール・ドイツにおける社会政策と都市
- 第3部 ガラス玉演技
- 閨房建築
- ジェファーソンの遺灰




建築史家マンフレッド・タフーリによる近代建築論。