吉阪隆正の新建築掲載「かんそうなめくじの弁」と題された4本のエッセイと各誌掲載の3本の建築論を交互に配したエッセイ集。自身の語り部乾燥なめくじの目から見た人間界・建築界ということだそうです。終章はかんそうなめくじの妻:吉阪ふくの「大いに語る」と「兄のこと」川久保よし子の1章。
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吉阪隆正の新建築掲載「かんそうなめくじの弁」と題された4本のエッセイと各誌掲載の3本の建築論を交互に配したエッセイ集。自身の語り部乾燥なめくじの目から見た人間界・建築界ということだそうです。終章はかんそうなめくじの妻:吉阪ふくの「大いに語る」と「兄のこと」川久保よし子の1章。