- 表題
- 住宅建築 第447号 2014年10月号 柱と建築
- 出版
- 建築資料研究社
- 版
- 2014年 10月
- ID
- 171027037
- 表記
- 良好です
- 在庫切れ
| サイズ | 210mm(ヨコ) |
| 重量 | 600g |
| Last modified: 2026/04/20 | |
Table of contents
柱と建築-「象徴」と「技術」から柱の意味を問い直す 特集 1
- 柱の解体と再構築 - 福島加津也
- 長寿寺 本堂 - 鎌倉時代前期 / 滋賀県湖南市
- 旧広瀬家住宅 - 江戸時代前期 / 山梨県(現在川崎市立日本民家園)
- 転換点を示す二つの事例 - 後藤治
- 柱の意味を解剖する① 象徴としての柱: 象徴化と脱象徴化を繰り返すことによるその意味の変容 - 大松俊紀
- 柱の意味を解剖する② 技術としての柱: 空間フレームの歴史的な流れを手がかりとして - 福島加津也
- 日本建築における構造の本質とは - 山田憲明×大松俊紀×福島加津也 鼎談
- 合理と非合理を超える柱を求めて - 大松俊紀
N設計室/永田昌民の仕事-住まいと庭の心地いい関係 特集 2
- 所沢の家3 - N設計室 / 永田昌民
- 上北沢の家 - N設計室 / 永田昌民
- 都立大学の家 - N設計室 / 永田昌民
大江宏の処女作-大串純夫邸 特別記事
「大串純夫邸」新発見の意義-大江宏の歴史意匠論の水脈について - 中川武
大江宏の初期作品-大串純夫邸、尾崎咢堂邸、自邸、三菱製鋼迎賓館 - 大江新
本書より



