建築文化 #606 1997年4月号 荒川修作+マドリン・ギンズの建築革命

彰国社 - 出版

発行年 - 1997年 4月 1日

サイズ(ヨコ mm)240
仕様154ページ
状態おおむね良好です
商品ID180605003

価格 1296円(税込)

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建築文化 #606 1997年4月号 荒川修作+マドリン・ギンズの建築革命

Contents:

作品特集
長岡文化創造フォーラム
岡部憲明アーキテクチャーネットワーク
ARCHI=LANDSCAPE-環境としての建築 - 岡部憲明
悠邑ふるさと会館
新居千秋都市建築設計
meditationとしての建築 - 新居千秋
複合型公共建築について - 新居千秋
トトロ幼稚舎
小林克弘+デザインスタジオ
3つの原形空間 - 小林克弘
赤堤の住宅
f2建築設計事務所
生活様式の対比と複合 - 桜田滋
ドムス羽衣
竹原義二/無有建築工房
階段室型集合住宅 - 竹原義二
大阪ドーム
日建設計
イベント指向型ドームの誕生 - 宮川浩
東京オペラシティビル
東京オペラシティビル設計共同企業体: NTTファシリティーズ/都市計画設計研究所/TAK都市・建築計画研究所
<劇場都市>の創設をめざして - 林雄嗣/小林嵩夫/柳澤孝彦
特集

荒川修作+マドリン・ギンズの「建築革命」

プロジェクト

東京臨海副都心計画

作品

極限で似るものの家

養老天命反転地オフィス

論考

「建築的身体」と「東京臨海副都心計画」 - 小野暁彦

荒川の建築はバランスを回復させる装置である - 工藤順一

対談

「建築的身体」「建築的人間」の出現 - 荒川修作×藤井博巳

-本書より-

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