- 表題
- ピカソ・クラシック 1914-1925
- 参加
- 大高保ニ郎 - 図録監修
- 出版
- 産経新聞社
- 版
- 2003年
- ID
- 180610001
- 表記
- 小口微焼けほか良好です
- 在庫切れ
Table of contents
- ピカソ、クラシックの誘惑 多様なるものの融合 - 大高保二郎
- 変貌する作品 - ドミニク・デュピュイ=ラベ
- カタログ
- 写実への復帰とイタリア旅行 1914-1917年
- バレエ「バラード」のための装飾 パリ-ローマ、1916-1917年
- オルガとの結婚:新たな交流と環境 1917-1920年
- 新婚旅行、ビアリッツへ 1918年夏
- バレエ「三角帽子」のための装飾 ロンドン、1919年
- 静物、室内、穏やかな生活:総合的キュビズムの完成 パリ、1918-1920年
- バレエ「プルチネッラ」のための装飾 パリ、1920年
- 海、水浴、泉:神話と古典の誘惑 フォンテーヌブロー、ディナール 1920-1923年
- 遠ざかるクラシック:家族愛から憂愁へ 1921-1925年
- ピカソと古代美術-1917-1925年 - パトリス・トリブー
- ピカソとフランス美術の伝統 - アンヌ・コロン
- ピカソ、サティ、コクトー:「バラード」への道 - 岡村多佳夫
- ピカソ、1914年以降のキュビズム - 坂元暁美
- 年譜「ピカソ 1914-1925」
- 関連人物略伝
- ピカソが関わったバレエ・リュス演目のあらすじ(1914-1925)
- 関連地図
- 参考文献
- 出品リスト





ピカソの「静穏の時代」に焦点を当てた企画展図録。写実への回帰、舞台芸術へのかかわりなど、水彩、油彩、デッサン、版画など184点を収録。