- 表題
- ディテール 186号 2010年秋号 ディテールがつくる「住宅の時間」
- 出版
- 彰国社
- 版
- 2010年 9月
- ID
- 180911042
- 表記
- おおむね良好です
- 在庫切れ
| サイズ | 210mm(ヨコ) |
| 重量 | 600g |
| 仕様 | 129ページ |
| Last modified: 2026/04/10 | |
Table of contents
今日のディテール
- 千鳥格子が生み出す「家具と建築の境界線」:ジーシー・プロソミュージアム・リサーチセンター - 隈研吾建築都市設計事務所
- 中断面流通木材による下側湾曲張弦梁構法:とれたて産直館 印西店 - 杉本洋文+計画・環境建築
- 端正な表情をもつ実験装置:竹中技術研究所・耐火実験棟 - 竹中工務店
- 存在を消した給排気口と光の外部階段:JR尼崎駅北NKビル - 竹中工務店
- 複合日射制御システムをもつファサード:ベターリビング つくば建築試験研究センター試験研究本館 - 小玉祐一郎+エステック計画研究所
- 空のイメージをプラザに映すアルミの万華鏡:東京造形大学 CS PLAZA - 安田アトリエ
- テラコッタルーバーによる深みのあるホテルファサード:興和渋谷オルガン坂ビル - 日本設計(外装)
- 既製ユニットサッシュで構成されたガラスファサード:ニッセイ溜池山王ビル - KAJIMA DESIGN
ディテールがつくる「住宅の時間」 特集
- 木漏れ日の中に溶け込む静かな佇まい:離山の家 - 渡辺明設計事務所
- 楓林とともに時を重ねる列柱廊のある家:楓林の家 - 横内敏人建築設計事務所
- 緑の中で刻む場のリズム:玉川上水の家 - 堀部安嗣建築設計事務所
- 反射の光で変化する空間の質:工具屋さんの家 - 服部信康建築設計事務所
- 四季を感じ、自然と共存してゆく終の住処:木竈 - 川口通正建築研究所



