- 表題
- Sial Liberec Association of Engineers and Architects, 1958-1990: Czech architecture against the stream
- 参加
- Rostislav Svacha - 編集
- 出版
- Arbor vitae
- 版
- 2012年
- ID
- 181004014
- 表記
- 小口に微焼け有
- 価格
-
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チェコ Liberec の建築協会 SIAL の歴史を回顧する展覧会。チェコという、かつてヨーロッパ文化の中心に位置しながら東側化され、西側とは特異な文化経緯をもつ同国のリベレツというこれまた民族移動、アイデンティティの激変を体験した都市における建築界に焦点を当てる。SIAL自体はプラハ動乱:プラハの春の年からわずか3年存在した組織ですが、社会主義体制下での建築におけるクリエイティビティで特異な存在として知られ、同組織の活動をその前後の時代も含め俯瞰紹介することでヨーロッパ建築の中でのチェコのそれを明確化していこうという企画のようです。ゴシックプラハとは少し異なるチェコモダン建築史に参考な1書のようです。