- 表題
- 安藤忠雄 講演会 「自由に生きる」
- 著者
- 安藤忠雄
- 出版
- 協和発酵工業
- 版
- 1996年 4月 非売品
- ID
- 181011010
- 表記
- 焼けシミ有
- 価格
-
2,750円(税込)在庫有
+通常発送料一律400円(何冊でも)
+カード払手数料一律100円(何冊でも)
+(総額5500円以上で「宅急便」送料が無料となります)
+オプション宅急便送料- 沖縄
- 1200円
- 北海道・九州
- 1100円
- 四国
- 1000円
- 中国
- 900円
- 関西・北東北
- 800円
- それ以外
- 700円
今すぐ買えます(PayPalなら2CLICK)
- お受取予定日(東京都発)
-
- 通常配送(ゆうパケット・レターパック)
- 4月28日火曜日 〜 4月30日木曜日
- 宅急便
- 4月28日火曜日 一部地域除く
- 支払総額
-
- 3,250 円
- (カード払手数料100円 送料400円 消費税 各込)
- ご注文後当店から自動送信されるメールを保存して下さい。
- We gladly offer worldwide shipping via EMS.
- 複数ご注文、銀行振込、配送時間などの細かい条件指定はカートをご利用下さい。
Table of contents
阪神淡路大震災の被災地では子供たちがいきいきと活躍していた
このままでは日本は世界から除け者にされてしまう
自由気ままに遊び回った子供の頃の生活が原点に
自分というものを見つめるために外国に出てみよう
早く親離れしてしっかりと自分の根を伸ばしていこう
面白いことをしたかったら常識を打ち破ってみよう
いつまでもずっと青春を生きつづけていきたい
個人個人が自分で生き方を選ぶから多様性の時代となる
挑戦していくという気持ちが超えることを可能にする
何かをなそうと思ったら諦めずに執念深くつづけよう
いま元気を出さないといい未来はやってこない
頼まれもしないことだから挑戦する意味がある
苦労した仕事ほど人を感動させる
何事も一度原点を考えることから始める
本質をつかむことが可能性を広げてくれる
人とぶつかり合うことから新しいものが生まれてくる
落差の大きな人間になろう
質問に答えて・人生に「これでいい」なんてない
- 二十世紀の建築家だから二十世紀の材料を使う
- 難しい仕事のほうが」元気が出る」
- 仕事を持って生きることの意味を若い女性には考えてほしい
- 人生で大切なのは自分で希望を見つけに行くことだ




高校生を対象とした講演会シリーズ「朝日ヤングセッション」の第8回における安藤忠雄の講演録です。