- 表題
- 住宅建築 第384号 2007年4月号 永田昌民のデザイン思想
- 出版
- 建築資料研究社
- 版
- 2007年 4月
- ID
- 190617053
- 程度
5
新同品または未開封品です
4
古書の場合経年相対良好な状態、近刊書の場合非常に良い状態です
3
経年並または軽い人為的劣化が見られます
2
経年劣化または人為的劣化が顕著です
- 表記
- 微焼け,ほか良好です
- 在庫切れ
| サイズ | 210mm(ヨコ) |
| 重量 | 700g |
| ページ数 | 165ページ |
| Last modified: 2026/04/20 | |
Table of contents
永田昌民のデザイン思想 手法の中核に庭がある
永田昌民×堀部安嗣×平良敬一 鼎談
- 熱海の家Ⅰ 1969年
- 風景に馴染むように建てた、38年前の処女作
- 狛江の家I 1977年
- 30年の時を経た白いコートハウス
- 白金台の家Ⅰ 1990年
- 抽象的なボキャブラリーをもつRC造の住まい
- 豊中の家 1996年
- 既存の庭を囲う住まい
- 帯広の家 1998年
- 1500坪の敷地に建つ小屋のような住まい
- 西宮の家 1999年
- 東西に開く二世代住宅
- 所沢の家 1999年
- 街に向かって広がる、屋上菜園をもつ住まい
- 富浦の家 2001年
- 海をのぞむ、シンプルなアトリエ兼住居
- 六甲の家 2004年
- 高低差7mの傾斜地に建つ、緑溢れる住まい
- 広島の家 2004年
- 二つの庭により立体的に繋がれた住まい
- 新座の家 2005年
- グランドピアノのある小さな住まい
- 市川の家 2006年
- 変形敷地に建つ住まい
詳細図集
小住宅の醍醐味 近作訪問から見えてくる手法とは - 八島正年+八島夕子×永田昌民 インタビュー
N設計室の仕事 1999~2006 平面図集
本書より



