戦後日本の前衛美術

読売新聞社 - 出版

発行年 - 1994年

アレクサンドラ・モンローをゲストキュレーターに向かえ、戦後日本の前衛美術を海外の視線でその独自性に焦点を当てた企画展。

サイズ(ヨコ mm)210
仕様282ページ
状態表記背に色褪せ,小口に焼け有
商品ID190822002

価格 6480円(税込)

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戦後日本の前衛美術

Contents:

序章 - アレキサンドラ・モンロー

状況についての課題-90年代を中心に - 天野太郎

カタログ

    真夏の太陽にいどむ:具体美術協会環:モダニズムと伝統復讐の形態学:読売アンデパンダンと1960年代の社会的プロテスト肉体の叛乱:暗黒舞踏とオブセッショナル・アート微笑の箱:東京フルクサス、概念芸術と形而上学派状況律:もの派、そして彫刻的パラダイムを超えて無限の網:日本の現代抽象絵画鎖陰:実験映画とビデオヒノマル・イルミネーション:1990年代の日本のアート

作家略歴

主要参考文献

出品作品リスト

-本書より-

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