- 表題
- 建築文化 #208 1964年2月号 住宅設計1945-63
- 出版
- 彰国社
- 版
- 1964年 2月
- ID
- 200424013
- 程度
5
新同品または未開封品です
4
古書の場合経年相対良好な状態、近刊書の場合非常に良い状態です
3
経年並または軽い人為的劣化が見られます
2
経年劣化または人為的劣化が顕著です
- 表記
- 焼け,表紙背で剥離有
- 在庫切れ
| サイズ | 240mm(ヨコ) |
| 重量 | 1200g |
| 仕様 | 238ページ |
| Last modified: 2026/04/10 | |
Table of contents
住宅設計 1945-63
今日の焦点/建築のマス化と現代における技術 - F.O.T
- 住宅の未来像をめぐって - 宮脇檀/唐崎健一
- 25の住宅が意味するもの
- プレモス7型/立体最少限住居「森博士の家/増沢洵自邸/ローコスト・ハウス/SH-11月下健三自邸/宮城教授の家「カニンガム邸/コアのあるH氏邸/加藤さんの離れ/No.20/清家清自邸」小町邸/吉阪隆正自邸/省掛の家/Villa Cou Cou/栗の木のある家スカイ・ハウス/吉村順三自邸/増田夫婦のアトリエ/SH-30/正面のない家」傘の家/PIX-2/戦後住宅系統樹図」
- 住宅設計のあゆみ
- 前史—庶民住宅の系譜
- イデーとイズムの時代 1945-50
- 荒廃の現文・高揚する理想」復興計画の提案/新しい住居理論の導入「建築家の運動とその方向/連続する住宅コンペ工場組立住宅の提案プレモス
- モダンリビングと作家の登場 1950-55
- 朝鮮動乱と経済回復|小住宅ラッシュ・ビルブーム/機能主義実践新日本調「新人登場」コアシステム/中高層アパート
- 機能主義の確立と平均化 1955-60
- 均質化と平均化の方向「モダニズムの確立/造形快楽主義へ/大邸宅復活/モダニズムに対決するもの(伝統論から民衆論へ)縄文的表現と作家精神/団地
- 住居概念を超えて 1960-63
- 基盤としての状況(戦後第IV期)空間派とインテリア化/技術の継承都市の意識マンションブーム/明日への胎動
- 資料
- 計画案47点



