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建築文化 1994年9月号 戦後近代建築との対話

表題
建築文化 #575 1994年9月号 戦後近代建築との対話
出版
彰国社
1994年 9月
ID
210628004
程度

5

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表記
小焼けほか概ね良好
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建築文化 #575 1994年9月号 戦後近代建築との対話
サイズ240mm(ヨコ)
重量800g
ページ数160ページ
綴じソフトカバー
Last modified: 2026/04/10
特集:

戦後近代建築との対話 いまなぜ'50年代を語るか

論考:想像力のゆくえ - 稲垣栄三

時代を駆け抜ける建築たち リアリティ喪失時代の「実践的」フィールド・ワークのすすめ

神奈川県立図書館・音楽堂
サウンズグッド - 曽我部昌史
神奈川県立近代美術館
自由の遺産 - 高橋寛
法政大学
学校建築に託した夢 - 松隈洋
津田塾大学図書館
もうひとりの丹下健三「国家」を脱いだ巨匠 - 横田重雄
江戸岡小学校・神山小学校・日土小学校
モダニズムというノスタルジア 松村正恒の残したもの - 花田佳明

戦後建築史年表

資料作成日本大学山口・藤谷研究室

インタビュー:時代の肉声一建築家の軌跡に戦後建築史を読む 証言者:大高正人 聞き手:野沢正光 オブザーバー:曽我部昌史・松隈洋

徹底討論:いまなぜ'50年代を語るか - 石田敏明+内藤廣+藤岡洋保

論考:潮流現象考 正統「近代」としての'50年代 - 渡辺豊和

建築家インタビュー:

21世紀のパブリック空間に向けて 建築から個性を消し去る・建築の個性を創り出す

坂本一成 「私の興味は、どういう空間構造が現代のわれわれにとって基盤となるのか、われわれの自由さを獲得できるかということですね」 聞き手:藤岡洋保

レンゾ・ピアノ 「建築を構想するというのは、どこか魔法じみたものに感じられます。魔法を唱える、アブラカダブラってね」 聞き手:三宅理一

作品:
大阪府立近つ飛鳥博物館
安藤忠雄建築研究所
安藤忠雄」という機能 - 大西若人
HOUSE TM
小嶋一浩⊂シーラカンス
ケルヒャージャパン本社工場
石橋德川建築設計所
岩井市総合文化ホール
山下設計
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