- 表題
- 建築文化 #555 1993年1月号 コミュニケーションが開く建築シーン:長谷川逸子
- 出版
- 彰国社
- 版
- 1993年 1月
- ID
- 210628010
- 程度
5
新同品または未開封品です
4
古書の場合経年相対良好な状態、近刊書の場合非常に良い状態です
3
経年並または軽い人為的劣化が見られます
2
経年劣化または人為的劣化が顕著です
- 表記
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- 価格
-
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| サイズ | 240mm(ヨコ) |
| 重量 | 800g |
| ページ数 | 188ページ |
| 綴じ | ソフトカバー |
| Last modified: 2026/04/10 | |
Table of contents
'92建築文化懸賞論文入選発表
課題:バブルの塔を問う
審查員審查評:布野修司
入選[下出賞]:アンチ・クロニクル・オブ・エイティーズ - 南泰裕
佳作:地図にない町 - 中谷礼仁
「建築」という概念への問い 80年代の変容の解説と日常性の再構築へ向けて - 松隈洋
スカトロジカルパニックバブルの深層 - 吉田友彦
特集:コミュニケーションが開く建築シーン - 長谷川逸子
論文:出来事としての建築 長谷川逸子の対話的ブログラム - 多木浩二
論文:コミュニケーションが開く建築 - 長谷川逸子
フットワークコンピュータセンター
グランモールプロジェクト
STMハウス
すみだ文化学習センター
仏生寺小学校
フルーツミュージアム
大島町絵本館
卷頭論文:バブルの建築と「批判的地域主義」 - 鈴木博之
作品:- 岡山の住宅
- 山本理顕設計工場
- 葛飾の住宅
- 山本理顕設計工場
- 普遍性と固有性 - 山本理顕
- 笹井邸
- 京都精華大学鈴木研究室+鈴木隆之デザインネットワーク
- 「透明」という問題 - 鈴木隆之
- 「建築のラスト・シーン/都市の欲望のプログラム」展
- 奈良市民ホールコンペ応募案
- 千葉の家
- ホテル鏡花
- 東京ブロードウェイ
- インターフェイス:鈴木エドワード建築設計事務所
- バードケージ東京倶楽部
- ソフトフォーカスSTUDIO AOYAMA
- キメラ:照井信三建築研究所
- 漂流する第二の自然という名のクリーチャー - 滑川五郎
- 新しい有機的空間を目指して:船越徹+ARCOM
- 東京都立東大和療育センター
- 東京都立北多摩看護専門学校
- 東大和キャンパスの空間構成 - 船越徹



