- 表題
- 新版 ヨーロッパ建築序説
- 著者
- ニコラス・ペヴスナー
- 参加
- 小林文次 山口廣 竹本碧 - 訳
- 出版
- 彰国社
- 版
- 1989年 5月 1版
- ID
- 210917002
- 程度
5
新同品または未開封品です
4
古書の場合経年相対良好な状態、近刊書の場合非常に良い状態です
3
経年並または軽い人為的劣化が見られます
2
経年劣化または人為的劣化が顕著です
- 表記
- カバーに小焼け,ページ良好
- 在庫切れ
| サイズ | 150mm(ヨコ) |
| 重量 | 600g |
| 構成 | カバー |
| ページ数 | 431ページ |
| 綴じ | ソフトカバー |
| Last modified: 2026/04/18 | |
Table of contents
まえがき
この版へのまえがき
序論
一章 微光と夜明け 4世紀―10世紀
二章 ロマネスク様式 1000年ごろ―1200年ごろ
三章 ゴシック様式の初期と盛期 1150年ごろ―1250年ごろ
四章 後期ゴシック様式 1250年ごろ-1500年ごろ
五章 ルネサンスとマニエリスム 1420年ごろ-1600年ごろ
六章 ローマカトリック教国のバロック様式 1600年ごろ-1760年ごろ
七章 16世紀から18世紀までのイギリスとフランス
八章 ロマン主義運動、復古主義、近代運動のはじまり 1960年―1914年
九章 第一次世界大戦の終わりから今日まで
アメリカ建築についての補記
注記
術語解説
文献目録
図版出所リスト
訳者あとがき
索引
本書より



