- 表題
- 建築知識 1991年2月号 #396 「新木造」の設計術 集成材・ログハウス・木造3階建
- 出版
- 建築知識
- 版
- 1991年 2月
- ID
- 220511091
- 程度
5
新同品または未開封品です
4
古書の場合経年相対良好な状態、近刊書の場合非常に良い状態です
3
経年並または軽い人為的劣化が見られます
2
経年劣化または人為的劣化が顕著です
- 表記
- 小焼け有
- 在庫切れ
| サイズ | 180mm(ヨコ) |
| 重量 | 600g |
| ページ数 | 302ページ |
| 綴じ | ソフトカバー |
| Last modified: 2026/04/10 | |
Table of contents
特集
- [新木造]とは何か - 坂本功
- 新しい木質材料の性能-構造用集成材を中心に - 山井良三郎
- [新木造]の設計ポイント21 - 飯島敏夫+入之内瑛+大浦修二+梶山英幸+加茂勝好+菊池時夫+澤田雄市+鈴木雄司+高橋久雄+遠山則孝+服部哲+平嶋義彦+松永務+三浦亮三郎+宮林正幸
- 集成材構法
- 通直材と湾曲材
- 構造用集成材の特性
- 構法上のポイント
- 接合金物の種類と使い方
- 接合部をどう設計するか
- 在来木造との接点を考える
- 部材の仮定断面を設計する
- 輸入材の利用法
- 施工の問題点とポイント
- 新木造の現場を訪ねる - 安藤邦廣
- 地場産業としての集成材-カラマツものがたり
- カーテンウォールとしてのログ-現代数寄屋考
- 構造材としての足場丸太-レーモンド再考
- ログハウス
- 丸太組構法入門
- ハンドカットとマシーンカット
- ログハウス設計の注意点
- 丸太材の材料特性
- 丸太の収縮変化に対処する
- 耐力壁の設計法
- 構造基準の考え方
- 施工手順を計画する
- 施工上の問題点はセトリング
- 木造3階建
- 耐力壁をどう配置するか
- 用途制限と構造・防火制限
- 構造計算のポイント
- 【速報】3階建木造簡易構造設計基準の改正
- 「近代和風」を探る19 発展する建築様式 近代和風建築研究会「写真飯田鉄
- 建築企画マン養成講座1 事業収支計画の設定手法 田村誠邦
- 『パソコンCAD』製図術101 ハイエンドとローエンド 鳥谷部真
- 小林岩雄のトラブル萬相談日誌22 違法建築でも売買できるワケ
- 博覧会都市の系譜学 10 吉見俊哉



