- 表題
- 鈴木成文住居論集 住まいの計画 住まいの文化
- 著者
- 鈴木成文
- 出版
- 彰国社
- 版
- 1988年 11月 1版
- ID
- 220704005
- 程度
5
新同品または未開封品です
4
古書の場合経年相対良好な状態、近刊書の場合非常に良い状態です
3
経年並または軽い人為的劣化が見られます
2
経年劣化または人為的劣化が顕著です
- 表記
- カバー小スレ小汚れ有,ページ良好
- 在庫切れ
| サイズ | 150mm(ヨコ) |
| 重量 | 500g |
| 構成 | カバー |
| ページ数 | 359ページ |
| 綴じ | ハードカバー |
| Last modified: 2026/04/18 | |
Table of contents
- 序章 住まいの計画・住まいの文化―住居研究の四十年
- 第1編 戦後日本の住宅計画―近代化への志向
- ダイニングキッチン
- 五一C型の設計について
- 住居の近代化とは―公営住宅五三年型標準設計批判
- 標準設計の生い立ち
- 第2編 住宅計画の展開―個性を尊重する住まい
- 親子と住居
- 規定型と順応型
- 性能論の限界
- 住宅設計における性能
- 第3編 住居集合のあり方―個と全体のかかわり
- 集団住宅地の形態
- 七〇年代の住宅:
- 高層住宅団地の計画課題
- 住居集合における社会と人間
- 共有領域の構造
- 住居の閉鎖化
- 第4編 文化としての住まい―「いえ」と「まち」調査紀行
- イギリス・北欧の住宅計画
- ヨーロッパを見て日本を考える
- モロッコ・スペインの住まい
- オンドルと畳
- 計画行為の役割とその評価―日韓住居比較研究より
- 中国の都市住宅
- 中国の住まいと文化
- 初出文献リスト
- あとがき



