- 表題
- 機械化前の建設技術としくみ
- 著者
- ジョン・フィッチェン
- 参加
- 藤本一郎
- 出版
- 鹿島出版会
- 版
- 1990年 3月
- ID
- 220705003
- 程度
5
新同品または未開封品です
4
古書の場合経年相対良好な状態、近刊書の場合非常に良い状態です
3
経年並または軽い人為的劣化が見られます
2
経年劣化または人為的劣化が顕著です
- 表記
- カバー小スレ本多愛良好
- 在庫切れ
| サイズ | 150mm(ヨコ) |
| 重量 | 500g |
| 構成 | カバー |
| ページ数 | 260ページ |
| 綴じ | ハードカバー |
| Last modified: 2026/04/18 | |
Table of contents
- 訳者まえがき
- 訳者序文
- 序
- 建造家の役割
- 建設行為の性質とその昔の実務について知ることのできる源
- 建設行為に影響を及ぼす物理的また文化的諸力
- 安普請建築の存在と,安全基準が永遠に求め続けられること
- 事前計画と建築工事の順序と連続性
- 建物に生ずる応力とその問題
- 仮設工事と吊り上げの仕掛け
- 建造家の慣習的道具のロープと梯子
- 建設行為における木材の役割
- 過大に切り出された組積造建設補助としての突起物をもつ石
- 建物の建設における輸送
- 換気の問題
- 土着の建物
- ケオプスのピラミッドの建設
- 結び
- 原註
- 訳註



