- 表題
- 建築の世界 意味と場所
- 著者
- クリスチャン・ノルベルグ=シュルツ
- 参加
- 前川道郎 前田忠直
- 出版
- 鹿島出版会
- 版
- 1991年 5月
- ID
- 220902001
- 程度
5
新同品または未開封品です
4
古書の場合経年相対良好な状態、近刊書の場合非常に良い状態です
3
経年並または軽い人為的劣化が見られます
2
経年劣化または人為的劣化が顕著です
- 表記
- カバーにスレ,小口微焼け有
- 在庫切れ
Table of contents
- まえがき パオロ・ポルトゲージ
- 理論
- 序論
- 建築の意味
- 場所の概念
- ハイデッガーの建築的思惟
- 歴史
- アルベルティの最後の志向
- ボッロミーニとボヘミアのバロック
- グアリーニのあとの建築の空間
- ベルナルド・ヴィットーネの宗教作
- 品における有心化と伸展
- ヨーロッパの木造の建物
- 近代
- ベーレンス邸
- シュレーダー邸
- トゥーゲントハット邸
- バウハウス
- ポストモダン
- 真正の建築をめざして
- ルイス・カーンのメッセージ
- パオロ・ポルトゲージのヴィジョン
- リカルド・ボフィルの場所
- ヨーン・ウッツォンの大地と天空
- カルロ・スカルパの遺言
- 形象的建築への道にあって
- 訳注
- 訳者あとがき 前川道郎
- 人名索引




クリスチャン・ノルベルグ=シュルツの小論集。専門とするハイデッガーと現象学、バロック建築、モダニズム、ポストモダンの各章。