- 表題
- 住宅建築 第331号 2002年10月号 石山修武と住宅建築におけるオープン・テクノロジー
- 出版
- 建築資料研究社
- 版
- 2002年 10月
- ID
- 170904025
- 程度
5
新同品または未開封品です
4
古書の場合経年相対良好な状態、近刊書の場合非常に良い状態です
3
経年並または軽い人為的劣化が見られます
2
経年劣化または人為的劣化が顕著です
- 表記
- 小口焼けあり
- 在庫切れ
| サイズ | 210mm(ヨコ) |
| 重量 | 600g |
| ページ数 | 161ページ |
| Last modified: 2026/04/18 | |
Table of contents
石山修武と住宅建築におけるオープン・テクノロジー
開放系技術で家を作るということは
*渡辺邸(OPEN TECH HOUSE#2) 石山修武研究室世田谷村地下実験工房
*世田谷村(OPEN TECH HOUSE#1) 石山修武研究室世田谷村地下実験工房
オープンテックな人びと
- 建主の渡辺夫妻に訊く-家づくりの自信がつきました
- 職人の市根井立志さん・森田兼次さんに訊く-職人と住み手の距離が近くなる
- 石山研究室スタッフに訊く-モノの値段なんて信じない
- 高橋工業に訊く-町工場の心意気を建主に届けたい
オープンテック・ハウスを解剖する 驅体 / 壁・開口部 / デッキ・外構 / 環境装置 / ドア / キッチン / 収納 / 子どもの家具 / 間仕切 / 風呂
石山修武さんに訊く-漢字をひらがなに開くように、住宅を開く技術 - 趙海光 インタビュー
もう一つの近代が原っぱにあった 趙海光
今月の建築主張
残して創る
古民家再生は新しい時代を担う 鈴木喜一
*清見寺町の家 小杉茂夫 / 建築事務所コオプラン
*蒲原の家 石田正年 / 自由工房静岡事務所
「吊家」と「曳家」-改修の技術を語る!
何を残し、何を作るか - 小杉茂夫 x 石田正年 x 山崎晏男 x 鈴木喜一 座談会
人と作品
- *瀬戸の隠れ家 NOV建築工房
- *江沼・吉田邸 畳谷克司 / アトリエU
芝居小屋 八千代座 - 文・写真: 永石秀彦 特別記事
本書より「住宅建築 第331号 2002年10月号 石山修武と住宅建築におけるオープン・テクノロジー」の関連書籍
石山修武 から



